20170202

Feb 2, 2017  

サーバーの整理

kubernetesに集約していく。VPSを減らす。

Redis on Kuberentes

  • ドキュメントに従った。

https://github.com/kubernetes/kubernetes/tree/master/examples/storage/redis

redis-sentinel service から、redis-cliで接続、 kubectlでマニュアルmaster & Sentinelをdownさせ、様子を伺った。

down

10.97.170.0:26379> sentinel master mymaster
 1) "name"
 2) "mymaster"
 3) "ip"
 4) "192.168.228.214"
 5) "port"
 6) "6379"
 7) "runid"
 8) "955122ca3f7aba7eaefddb587cd7e6fda4d9d2d0"
 9) "flags"
10) "s_down,master"

入れ替わった

10.97.170.0:26379> sentinel master mymaster
1) "name"
2) "mymaster"
3) "ip"
4) "192.168.104.43"
5) "port"
6) "6379"
7) "runid"
8) "28ed0d399683191290ed82e4192747611f5ddc92"
9) "flags"
10) "master"
11) "pending-commands"

これで、sentinel x 3 / redis x 3 立ち上がって、一人がmasterに選ばれている。sentinelはkubernetesのservice discovery で, redis-masterはsentinel からdiscoveryする。

しかし、client libraryがきっと対応している。少しみてみると

rubyはいける。 https://github.com/redis/redis-rb/blob/master/examples/sentinel.rb#L27

nodejsはioredisが行けそう https://github.com/luin/ioredis#sentinel

GitLab

復旧作業をライブストリーミングしてたみたい。すごいなぁ。かっこいいな。事故とそのあとのオープンさ、対応の仕方。 災い転じてなんとやらなのか。見せるだけの実力がちゃんとあることと、自己の捉え方について、かっこいいなと思った次第です。

https://www.youtube.com/watch?v=nc0hPGerSd4&feature=youtu.be https://togetter.com/li/1076845?page=2

他、落語系の開発して、終了。